今すぐ借り入れ申し込み可能な銀行カードローン

銀行借り入れとなると、地元の地方銀行か、全国の大手銀行やネット専業銀行が検討対象となってきます。世の中に銀行はたくさんありますが、借り入れできるとなると選択肢に上ってくるのは結構少なかったりします。
ただ、今は銀行借入といえどもインターネットで簡単に申込み手続きが済ませられますし、カードローンであれば担保も保証人も不要、中には借入限度額が一定金額以下だと収入証明書の提出も不要なところもあります。100万円以下、200万円以下、300万円以下など、銀行によってその額はまちまちですが、借入は非常にしやすい環境にあるといえるでしょう。

当サイトでは、そんな銀行のカードローンの中から、特に借入ユーザーからの人気が高いものを厳選してピックアップしています。
クリックすると、貸付条件のページに移動しますので、貸付条件を確認後、カードローンの申し込みページへ移動して申し込みをしてください。

オリックス銀行カードローン

都市銀行や地方銀行のように店舗をあちこちに構えているわけではないのでコストが金利分に跳ね返ることもありません。日本のカードローンの中では有数の低金利であり、借り入れするにはまず一番に検討していただきたい銀行であるといえます。
おすすめしたい属性の方はサラリーマン、公務員、自営業者の安定した収入を得ている方です。年齢層でいえば30~50代あたりがメインになってきます。アルバイトの方だと可能性がゼロではありませんが借り入れに関して大きな期待はできないかもしれません。また、主婦の方はやや厳しめです。

金利帯 1.7%〜17.8%
審査 来店不要
保証人・担保 不要
年会費・手数料 なし
限度額最高 800万円
年齢 満20歳以上69歳未満
必要書類 公式サイトにてご確認ください。
公式サイトへ

 


みずほ銀行カードローン

全体的に金利が低くサラリーマンや女性からも人気です。また限度額も最高で800万円ということですから借り換えを検討している人のニーズにもしっかりと応えることが可能です。口座を持っていればWEB完結申込みという、書類の郵送がない手続きを取ることも可能で、急ぎの人には大変便利な申込み方法といえるでしょう。

金利帯 年2.0%〜14.0%
審査 来店不要
保証人・担保 不要
年会費・手数料 なし
限度額最高 800万円
年齢 満20歳以上66歳未満
必要書類 公式サイトにてご確認ください。
※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%です。
公式サイト

 


三井住友銀行カードローン

みずほ銀行同様にメガバンク本体のカードローンになります。金利面でのスペックは一般的なカードローンの王道ともいえる水準です。誰もが知っている大銀行ですから、使う側の安心感がずば抜けて高く、都心部中心にATM網も充実しているため利便性なども含めて総合的な人気が高いカードローンです。

金利帯 4.0%〜14.5%
審査スピード 迅速
保証人・担保 不要
年会費・手数料 なし
限度額最高 800万円
年齢 満20歳以上満69歳以下
必要書類 公式サイトにてご確認ください。

公式サイト

じぶん銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行系列のネット専業銀行で、ネット専用ならではの使い勝手の良さから人気が高まっています。
特にauユーザーは金利の優遇措置があるなどお得感があるのですが、金利も借り換えコースで下限金利が2%を切る低金利ぶりですし、一般コースでも2%ちょっとですから、高額融資になるほどお得感は増すといえるでしょう。

金利帯 1.7%〜17.4%
来店申込み 不要
保証人・担保 不要
年会費・手数料 なし
限度額最高 800万円
年齢 満20歳以上70歳以下

貸付条件

 

 

銀行借り入れならこの方法

銀行から借り入れをするといっても、融資してもらったお金の使用目的によって、借り入れの申し込みをすべき内容が変わってきます。

たとえば、家や車の購入資金であれば、住宅ローンやオートローン・自動車ローンがありますし、事業資金であればビジネスローンのような形で借り入れする必要があります。

そうではなく、たとえば生活費の足しにとか、旅行などのレジャーの備えとしてだとか、銀行が用意しているローン商品に適合したものがない場合は、カードローンがおすすめです。
そんなカードローンですが、どこを利用するか、選び方にもポイントがあります。

大手銀行

誰でも知っているような大手銀行は業界の流れをいち早くつかんでいますからカードローンのスペック(借入金利や借り入れ限度額など)も人気を反映したものになっていますし、ネットバンキングなどの使い勝手も地方銀行とは雲泥の差だったりもします。借り入れをカードローン利用で賄う場合、ネットから簡単に借入や返済手続きができたりもしますからネットバンキングの使い勝手は重要なポイントになります。

 

ネット専業銀行

ネット専業銀行も要注目です。大企業が銀行業に参入して設立されたところばかりですから、最新のスペックを備えていることがほとんどです。特に店舗を持たないネット銀行の場合、借り入れ金利を安く設定することもできますから個人が借り入れをしたい場合には狙い目だったりもします。ただし、審査は意外に厳しいという声もあり、年収条件を設けているところもあります。

 

 

カードローンの申し込み方法

銀行のカードローンをインターネットから申し込む場合、申し込み方法はだいたいどこも同じような感じになります。

1.貸付条件確認
2.申し込みページにて各種事項入力(15分程度)
3.必要に応じて書類をFAXか郵送
4.審査通過でカードローン利用開始

銀行の窓口で融資の申し込みをする方法と比べて、インターネットからならかなりスムースに申し込みの手続きをすることが可能です。
不明なところも、電話で聞きながら入力するという方法もありますし、何より、土曜でも日曜でも朝でも真夜中でもいつでも申し込みをすることができる点が最大のメリットです。
また、インターネットからの申し込みの場合、迅速な審査をどこも謳っていますので、すばやく結果がわかるという利点もあります。
カードローンを申し込むならインターネットからにすることをおすすめします。
個人が銀行から借り入れるにはフリーローンやカードローンが一般的です。住宅ローンやオートローンなど、使用目的にあったローンがあればそちらを利用したら良いですが、そうでなければ個人向けのローンは大手銀行のカードローンがおすすめです。何度も使えますし低金利ですし、何より信頼度が抜群です。もちろん銀行ですから総量規制の対象外でもあります。

 

貸付条件とは?

カードローンなどの融資商品には、必ず貸付条件があります。貸付条件は、商品説明書とか、商品概要説明書と呼ばれたりもします。
これに融資対象者はどんな人なのか、融資の限度額はいくらか、利率はどうか、返済方法はどうかといった条件の概要が記載されています。
この貸付条件を確認しないことにはそのカードローンの特徴もわかりませんから、銀行借り入れをする際には必ず事前に確認するようにしましょう。

 

 

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